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スペースポイント

スペースポイントは売れる売り場作りのVMD教育、コンサルタント会社です。

 

実績紹介

アパレルショップ店長研修

アパレルメーカーの店長研修。 私も楽しみました。 VMDの講義をしてから、ショールームを使って実習。 実習は講義を聞いてからなので、ポイントを踏まえてみな生き生きとディスプレイしてくれました。 それに、洋服を触っているのが嬉しそうで、洋服が好きなんだなあって私も嬉しくなりました。 今後売場での研修もあるので、楽しみです。 やはり売る側が楽しまないお店がお客様に楽しんでもらえるわけありませんからね。 あなたのお店のスタッフはみんな楽しんでいますか。 DSC03516 実施研修

 VMDコンサルティング

デパート食品売り場のVMDコンサルティングです。 食品ショーケースは、商品を入れるだけでなくショーウィンドウを兼ねています。 思わずのぞきたくなり買いたくなるショーケースは、ただきれいなだけでなく メーカーの思い、 こだわり、価値を伝える必要があります。 また、年間計画により販売量、商品の配置など感性と科学のVMDが必要になります。 東急吉祥寺 (1)

展示会セミナー

10月13日(木)は幕張メッセで開催された国際フラワーEXPO(IFEX)にて セミナー講師をしました。 テーマは「オムニチャネル時代は魅せて売る」~お花屋さんのVMD~です。 11月8日(火)は東京ビッグサイトにてファッションワールド東京が開催され セミナー講師をしました。 テーマは「感動を売る!リアル店舗のVMD」です。 オムニチャネル時代、 Webでの買い物は「何時でも買えて便利」、「安さの比較ができる」 などの基準で購入することが多いと思います。 今やリアル店舗とネット店舗との連動は欠かせませんが、わざわざ行きたくなるリアル店舗に するためには、五感を刺激し感動体験を売ることなくしては存在価値がありません。 その具体的ノウハウを話しました。 参加くださった皆様ありがとうございました。 dsc03432 dsc03458 dsc03452


   

VMDコンサルティング

自動車ディーラーのVMD診断の仕事です。 お店に足を運んでもらうには、そのお店が魅力的であるかが重要です。 ただ、車を展示しているだけではモノを売っているだけ、お客様は入ってきません。 入店を促すSPツールをガラス面にたくさん貼ったから見てくれるだろうと思っていませんか。 思わず入って見たくなるお店は、外から見ても見通しが良く、何かコト提案をしている店です。 ショールーム化したお店をお客様と繋がるコミュニケーション空間に変えることです。 お客様が、ウキウキと運転している自分を感じたらそこからストーリーは始まります。 ストーリーのテーマは決まりましたか? DSC03308 話している所
 

ファッションワールド東京2015秋 セミナー

2015年10月1日東京ビッグサイトにて「ワールドファッション東京」の展示会がありました。 中込がそこで「魅せて売る!アパレルショップのVMD」のタイトルで講演をしました。 実演は照明の使い方、ボディを使って高さの決め方、フォーミングの仕方を話しました。 IMG_5338 IMG_5337

VMDコンサルティング

テーブルウェアショップのコンサルティングの仕事です。 お店の品揃え、重点販売商品が分かるか、店内に魅力があるか、お客様を奥まで引き込む導線ができているか等をチェックし改善します。 テーブルウェアのように動きの出しづらい商品を扱っていると、空間が静的になりがちですが、お店には動きが必要です。 動きのない売場はお客様にとって退屈な買い場になってしまいます。修正してるところ IMG_4644  

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企業研修

ステーショナリーショップの研修を行いました。 講義でVMDの基本、お店での応用の仕方を勉強してから、実技では棚什器を使ってグループワーク。 日々お店で商品を扱っているだけのことはあり、皆さんスピーディーでとても上手です。 講義で得た知識をすぐに実技で生かしてくれているのがよくわかります。 グループワークだと他のお店の方ともすぐに仲良くなれます。小売店さん同士、これからも情報交換をしていって欲しいですね。 DSC03039  IMG_4572  

VMDコンサルティング

ベーカリーショップのコンサルティングに再度入りました。 以前かなりダメ出しをしましたが、熱心に改革しようと取り組んでくださいました。 お金をかければいいお店になるのではありません。お店を良くしようと知恵をだし、手間暇かけることが とても大事です。 あと、お店の方はどうしても自分たちの使い勝手がいいのを優先し、お客様目線を忘れます。 お客様の目に付くところは隅々まで見回して、お客様にとって必要ないモノ、情報は外してください。 それだけでかなり整頓されたお店になります。 キリトリ写真   3   1  

 

 

       

 

 

POP、ディスプレイ研修

新世代ファーマー研修ということで、農家の直売所のPOPセミナーをしました。 デジタルサイネージが普及する中、手書きの電子POPが見直されています。 人の思いを伝えるには、ネット社会のデジタルなものよりアナログな手書きPOPが有効です。 ただ野菜を並べていたのでは購買意欲にはつながりません。POPの力が必要です。 受講者のみなさんにはペーパーと黒板にPOPを描いて、農産物と一緒にディスプレイしてもらいました。 VMDというとリアル店舗内だけを思いますが、売るという場所においてのVMDは、業種も業態も 関係ありません。 短時間でしたが、皆さんコツをつかんで上手に描いて下さいました。 早速ご自分の直売所で作り手の思いを伝えて下さいね。 DSC06175DSC06206